樺のアナ茸エキス

樺のアナ茸・樺のアナ茸エキスとは


■海外ではロシア、中国に主に分布し、日本においては北海道、東北の一部の山岳地に自生している白樺やダケカンバなどの幹に寄生し樹液を栄養源として20〜30年かけ成長する大型の菌核を作るサルノコシカケ類のキノコです。

■樺のアナタケは白色腐食菌に属し菌核の外部模様は黒くて、硬く、亀裂が入り一見石炭のような姿をしており一般的なキノコのイメージとは程遠い外見である。

■樺のアナタケは一度白樺の木に寄生すると、白樺のエキスを吸い尽くし枯れた幹を腐らす程、樺のアナタケは生命力旺盛でありキノコと白樺の栄養源を含んだ神秘のキノコと言えます。

■ロシアでは、16〜17世紀から民族医薬として使用され、心臓病、肝臓病、胃病等様々な病気治療に効能を発揮してきた歴史があり又北海道の先住民族であるアイヌの人々が古来より樺のアナタケを煎じ健康飲料として飲み続け、その驚異的な効能ゆえ幻のキノコ呼ばれ伝承されてきております。 
 



樺のアナ茸エキス




【 900ml

*エキス付属の計量カップにて30mlを500ml〜1.5mlの水(約20〜50倍)
ジュース等で薄め、一日何回に分けてご賞味下さい。

15,750円(消費税750円含む)

    
  【樺のアナタケの成分構成】
    
    ■水溶性のChromium 石炭酸のアルデビド、ポリフェノル(oxidation)
    ■酸化、石炭酸様々な酸、フミン酸、チャガ酸、多糖類、リグニン、繊維素、ステロイド 
    ■プテリウム化合物、有機体の酸、蓚酸、修酸、蟻酸、酪酸
    ■フェノール、ケイ素の塩、鉄、アルミニウム
    ■カルシウム、マグネシア、ナトリウム、亜鉛、銅、マンガン、多くのカリウム塩
    ■タンパク質、脂質、灰分、繊維、植物繊維、糖質


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